Nagomiとmasuをつなぐ階段

本日、恵比寿の不動産屋さんにて晴れて正式に、物件「中野薫木荘 07号」で「Nagomi-masu」をオープンさせる契約を交わしました。

その足で昼過ぎに新宿の公庫に言って資金調達のためのプレゼンをこなし、店舗ミーティングを経て夕方から中野の物件に設備等を置くための採寸に行き今に至りますが、やはり慣れないことなので少しくったりしております笑

しかし改めて、お店に入った時の床の無垢材から感じる「木の薫り」は流石、ネーミング通りだなと改めて感心しました。私はオイルの手技には詳しくないですが、この香りがあればアロマ効果は十分感じられるんじゃなかろうか?と思ったり。

そんなウッド調の内装の1つ、写真にある階段。
これで1Fのほぐしスペース「Nagomi」と2Fのラウンジスペース「masu」を分けます。
masuではいい感じのスピーカーを階段に向けて流そうかなと思っていて、音が木を伝っていい感じに1Fに流れてくれるんじゃないかな、と想像したり。

階段1つからもイメージがどんどん湧いてくるのは流石、クリエイティブアパートメントと謳っているだけあるなぁと感じます。

これから、和めるための創意工夫をこらし、楽しい空間、作っていきますね。

開店は恐らく当初の予定通り7月頭。5月からは私も本格的にNagomi-masu準備に入ります。

中野を歩きまわって面白いものも沢山見つけたので、5月からはそんなレポもお伝えしていきます。

(5月、私と一緒に中野を散策してくれる方、是非、ご一報下さい笑)

masu担当 中出

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